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開くたびに変化する今回の四字熟語は、

 

四文字熟語で遊ぼう!!!!

五十音順

あ行   か行  さ行  た行  な行  は行  ま行  や行  ら行  わ行

な に ぬ ね の

始まる文字から

意 一 雲 金 九 五 三 四 自 人 千 大 天 白 百 不 風 万 無 有 竜

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四字熟語 読み方 意味
佞悪醜穢 ねいあくしゅうわい 心が曲がって性質が悪く、醜く汚らわしいこと。
佞言似忠 ねいげんじちゅう 媚びへつらう言葉は、誠実な真心に似ているもの。佞言はおべっか、へつらう言葉。
熱願冷諦 ねつがんれいてい 求める時には熱心に願望し、かなわぬ時には冷静にさらりと諦めること。
熱烈歓迎 ねつれつかんげい 感情を高ぶらせ熱っぽく歓迎すること
熱烈峻厳 ねつれつしゅんげん 厳しく情熱を傾け、妥協を許さない厳しさを持つこと。
涅槃寂静 ねはんじゃくじょう 仏教における三法印・四法印の一つ。煩悩の炎の吹き消された悟りの世界(涅槃)は、静やかな安らぎの境地(寂静)であるということ。
年期奉公 ねんきぼうこう ある期間、無給で奉公すること
拈華微笑 ねんげみしょう 言葉を使わずお互いが理解しあうこと。心から心へ伝わる微妙な境地・感覚のたとえ。
年功序列 ねんこうじょれつ 年齢や勤続年数が増すにしたがって、地位や給料が上がること。また、そうした体系。
燃犀之明 ねんさいのめい 見識があること。物事を明確に見抜くことのたとえ。
年中行事 ねんちゅうぎょうじ 毎年、一定の時期に決まって行われる儀式や催し。初め、宮中の公事を指したが、のち、民間の行事・祭事も指すようになった。
年頭月尾 ねんとうげっぴ 一年月、一年中のたとえ。(年のはじめ、月末。)合わせて一年中の意。 
念念刻刻 ねんねんこくこく 始終。かた時。時時刻刻。
年々歳々 ねんねんさいさい 毎年毎年。この年も明くる年も。
年年歳歳 ねんねんさいさい 毎年、年ごとに。来る年も来る年も。年々歳々。
念念生滅 ねんねんしょうめつ 世界のすべての物事は時々刻々に生じたり滅びたりして、少しの間もやむことがない。
黏皮帯骨 ねんぴたいこつ 詩歌などが、浅薄で余情に乏しいことの形容。
燃眉之急 ねんびのきゅう 眉が焦げるほどの火急の時。差し迫った急場の情勢。焦眉之急。
年百年中 ねんびゃくねんじゅう ねんがらねんじゅう。一年中。いつも、常に。
念仏三昧 ねんぶつざんまい 仏教で、一心に念仏を唱えること。
念力徹岩 ねんりきてつがん 「念力岩を徹す」と読む。不可能と思われるようなことでも、真心をもって一心不乱に事を行えば、成らぬことのないたとえ。