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開くたびに変化する今回の四字熟語は、

 

四文字熟語で遊ぼう!!!!

五十音順

あ行   か行  さ行  た行  な行  は行  ま行  や行  ら行  わ行

始まる文字から

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四字熟語 読み方 意味
真一文字 まいちもんじ 一の字のようにまっすぐなさま。一直線。わき目も振らないこと。全力を尽くして事にあたるようす。
麻姑掻痒 まこそうよう 物事が思いのままになること。
磨揉遷革 まじゅうせんかく 教え諭して、人をよい方向に導くこと。
磨穿鉄硯 ませんてっけん 強い意志をもち続け、物事を達成するまで変えないこと。また、学問にたゆまず励むたとえ。鉄でできている硯すずりをすり減らして、穴をあけるほど勉強するという意から。
麻中之蓬 まちゅうのよもぎ 教育にはよい環境が必要だというたとえ。
摩頂放踵 まちょうほうしょう 頭の先から足のかかとまですり減らすほど、自分を顧みず、他人のために努力すること。
末世澆季 まっせぎょうき 道徳や人情が希薄になった末の世。
末法思想 まっぽうしそう 末法の世には仏教が衰え世の中が乱れるという仏教思想。
末法末世 まっぽうまっせ 仏教で、時代が下がって、仏法がおとろえ、道徳がすたれた世をいう。
磨斧作針 まふさくしん どんな難しいことでも忍耐強く努力すれば、必ず成功するという意味。
真帆片帆 まほかたほ 真帆は船首に対して真角に張る。片帆は、斜めに張る。追風は真帆で、横風は片帆で受けて帆走する。
麻縷糸絮 まるしじょ 麻と麻糸と生糸とわた。織物の材料。
磨励自彊 まれいじきょう 大いに修行して、みずから努めはげむ。
満漢全席 まんかんぜんせき 漢族の料理(本来の中国料理108種類と満族の料理(北方の料理108種類、合計216種類を、それぞれ満席・漢席で味わうことをいう。
慢言放語 まんげんほうご 口からでまかせに、勝手なことをいい散らすこと。
漫言放語 まんげんほうご 深く考えず、思いついたまま口まかせに言い散らすこと。また、その言葉や話。
万劫末代 まんごうまつだい 遠い先の世まで。永遠に。
漫語放言 まんごほうげん 深く考えず、言いたい放題にいうこと。また、そのことば。
満場一致 まんじょういっち その場にいる人全部の意見が、一致すること。全員異議のないこと。
満城風雨 まんじょうふうう 町中全体に風雨が走る。事件などの噂が流れると、風雨に見舞われたように世間が騒ぎ出すこと。
満身創痍 まんしんそうい からだ中が傷だらけの状態にあること。各方面から非難・中傷を受けて、精神的に痛めつけられているさま。
蔓草寒煙 まんそうかんえん はびこる草と寂しい煙と。古跡などの荒れたてたさま。
万能一心 まんのういっしん たくさんの才能に恵まれていても、向上・努力する心がけがなければ、物事は成就しない。
万目睚眥 まんもくがいさい 多くの人ににらまれて居場所がないこと
満目荒涼 まんもくこうりょう 目に見える限りの景色が、荒れ果ててものさびしいこと。
満目蕭条 まんもくしょうじょう 見渡す限り、ひっそりして物寂しいさま。
満目蕭然 まんもくしょうぜん 見渡す限り物寂しくひっそりしていること。
曼理皓歯 まんりこうし きめの美しい肌と白い歯。美人の形容。